白松がモナカは宮城では超有名な和菓子で差し入れやお土産、ギフトにも人気!

誰だって波瀾爆笑で、ゲストの中村雅俊さんが舞台稽古の時に用意するというイチオシ絶品差し入れグルメは、宮城の古くからある和菓子「白松がモナカ」です。

中村さんの地元の宮城では知らない人がいない和菓子モナカです。

子どもの時からあって、胡麻のモナカってイメージがなかったけど、食べたらすごくおいしくてハマってずっと食べていると紹介されました。

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白松がモナカ(白松)

昭和7年創業。自社で作る餅米や、北海道産の小豆などを使い宮城で愛されているモナカの和菓子。

  • 白松がモナカ(小型)30枚入り 4,000円

宮城県産の餅米だけを使った香ばしいモナカの種(皮)と、北海道産の豆だけを使ったコクのある甘さの餡が自慢。

その秘訣は、この安心で確かな素材と、代々受け継がれた職人の技です。

白松がモナカもっと詳しく!

きめこまやかな、その質感と、軽やかな音、香ばしい香り、そして豊かな深い甘みが特徴のお菓子。

モナカ種(皮)は、自社の田畑圃場(ほじょう)で作らえた糯米を原料とし、モナカの餡は北海道の十勝と洞爺湖産です。

白松がモナカの大きさ、重さ、価格はこちらです。

  • ミニモナカ(3×3.2×1.5cm・9g・61円)
  • 小型モナカ(5.5×5.6×1.7cm・35g・125円)
  • 中型モナカ(6×6.3×2cm・52g・174円)
  • 大型モナカ(6.5×6.9×2.4cm・67g・230円)

※栗など味によって価格が違いますのでご注意下さい。

白松のお菓子のメニューは?

白松さんのHPで確認すると、4種類ありました。

  • 白松がモナカ ミニ1個61円~
    上記を確認ください。
  • 白松がヨーカン ミニ1本150円~
    まろやかな甘さとほどよい舌触り。歯ごたえと舌触りを決める寒天を吟味し独自技術で練り上げた「味とこし」が自慢の羊羹です。
  • 白松が銅鑼焼(どらやき)1個125円
    厳選された栗と胡麻の風味豊かな美味しさをしっとり生地でやさしく包んだどら焼きです。
  • 白松が水ヨーカン 1個260円
    やさしい口当たりと上品な甘さ。伊豆稲取沖でとれたテングサ純度100%の上質な寒天と厳選した豆類のこしあんの水羊羹です。

白松がモナカ本舗(大町)

昭和7年創業のモナカ・ヨーカンを中心とした老舗和菓子店です。

店名白松がモナカ本舗(大町)
住所〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2丁目8−23
電話022-222-2496
WEBサイトmonaka.jp

白松がモナカ(大町)・アクセス(周辺の地図・場所)

まとめ

誰だって波瀾爆笑で、中村雅俊さんの地元宮城県で知らない人がいないというくらい有名な昔からあるモナカのお店「白松がモナカ本舗」の「白松がモナカ」を舞台稽古などの差し入れに持っていくと紹介されました。

モナカの味は、大納言、大福豆(白餡)、胡麻の3種ありお気に入りは胡麻のモナカと言っていました。

白松がモナカについて、お店の場所や価格、モナカの通販やお取り寄せが可能かなど調べてみました。

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