【青空レストラン】テングソース お取り寄せ・レシピ

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2020年12月19日放送の日本テレビ 満天 青空レストランでのお取り寄せは中間醸造のテングソースが紹介されます。

テングソースは、昭和5年に米酢の醸造販売で創業した中間醸造が製造販売しています。
食事の洋風化に対応してソースの製造もはじめました。

濃厚な甘みとコク、スパイシーさを併せ持つテングソースは昭和30年の製造開始から65年も愛され続ける天狗が目印の三原の濃厚ソースです。
三原市民が熱愛する地ソースです。

広島県三原の天狗が目印の地ソース

テングソース 広島 中間醸造
Amazon 楽天市場 Yahoo!
source:Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの通販サイト
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テングソース レシピ

青空レストラン テングソース 中間醸造 広島県三原市 地ソース 通販・レシピ

テングソースには、テングお好みソース、テング半とんかつソース、テングウスターソースがあります。

広島風お好み焼きの作り方

お好み焼き・鉄板焼 徳川さんHPより門外不出 徳川秘伝のおいしい広島風お好み焼きの焼き方・レシピです。

材料(一人分)

薄力粉      100g
水        200cc
削り節や魚の粉等 少々
キャベツの千切り 150gから180g
もやし      50g前後
とろろ昆布    5g前後
イカ天      4cmから5cm角程度の物を4から5枚
豚バラ肉     50g前後
そば       1玉
玉子       1個
塩、胡椒     少々
天かす      20g
青ネギ      10g
お好み焼きソース お好みで
青のり      お好みで
かつお      お好みで
マヨネーズ    お好みで

作り方

1.生地を上手に焼く

1.薄力粉と水を粉の玉がなくなるまで混ぜます。
  必要以上に混ぜると粘りがなくなります。
  プレートの温度は160度から170度に設定してください。
2.薄く油を引き、プレートに生地を流します。
  「おたま」1杯半(150cc)ぐらい、生地をたっぷり使い、「おたま」で素早く20cm強に広げてください。
3.多少生地が厚めになると思いますが薄力粉を使用してますので、サクッとした仕上がりの生地になります。

2.お好みの具材を生地に上に乗せる

1.プレートの温度を220度に設定します。
  削り節や魚の粉等を生地の上に振りかけます。
2.キャベツの千切り(3mmから5mm幅)をどんぶり一杯分を目安に(その他の具材の量にもよありますが)生地の上にのせます。
3.もやしをキャベツの上にフワッと広がるようにのせます。
4.天かすをカレースプーン大盛り2杯程度、青ネギをカレースプーン大盛り1杯程度のせます。
5.とろろ昆布を全体的に薄くひろげます。
6.イカ天をのせます。
  塩・胡椒など軽くふります。
7.最後に豚バラ肉は焼かずにのせましょう。
  豚肉でフタをするようにまんべんなく広げてのせると形が安定します。
  暫くすると生地の端が反り返ってきます。
  それまではさわらない方が生地がしっかりします。

3.生地をひっくり返す

1.プレートの温度が220度になっているか確認する。
  「つなぎ」(※生地)を「おたま」に半分(60cc)くらい入れ、豚肉の上からまんべんなくお好み焼き全体にかけてください。
2.ヘラ(コテ)で、お好み焼きが崩れないように静かに持ち上げ思い切りよく裏返してください。
3.キャベツなど散った具をヘラで集めて生地の下にまとめ形を整えます。
  この時生地は押さえずに優しく整えてください。
4.8分程度そのままで、蒸し焼き状態にします。
  プレートの温度が下がっている場合は、もう1~2分待ちましょう。
  目安は軽く押さえた時に、しなやかならOKです。
  しなやかさがない場合はもう一息です。
  無理に押さえないようにしてください。

4.ソバを炒める

1.そばは、市販の中華ソバでも焼きそばでも構わないです。
  お好み焼きを焼いている間に、空いたスペースでソバを炒めてください。
  ソバは2分前後で炒まります。
2.お好み焼きソースで軽く下味をつけると更に美味しいです。
  ソースは焦げやすいので注意してください。
3.お好み焼きをのせやすいようにソバを丸く広げます。

5.ソバの上にお好み焼きをのせる

1.プレートの温度を170度に設定します。
  時間が来てお好み焼きの力がしなやかになったら、適度に押さえ余分な水分を抜き、ソバの上に置きます。お好み焼きとソバの形を整えます。

6.最後の難関、玉子

1.焦げがついていない場所に、薄く油を引きます。
  あらかじめ温度を170度に設定したので、180度くらいに下がっているはずです。
2.あらかじめ器に玉子を割っておき、2回から3回混ぜ、空いたスペースに玉子をのせ、生地のときのように手早くお好み焼きの大きさに広げます。
3.玉子が固まってしまわないうちに、玉子の上にお好み焼きをのせてください。
  170度ぐらいなら20秒から30秒もしないうち、200度なら10秒くらい焼きます。
4.お好み焼きを裏返します。
  後はソースを塗るだけです。
  キラキラ玉子の表面が光っていたら申し分ないプロの技です。

7.仕上げ

1.お好みソースをかけます。
  少し辛口系のソースが好みの方は、お好み焼きソースにウスターソースを少々混ぜてください。
2.青のり、かつお、マヨネーズをお好みでかけます。

広島風お好み焼きの出来上がりです。

満天青空レストラン 広甘藍(キャベツ)を使ったお好み焼きの作り方

広島のキャベツ「広甘藍」を使ったお好み焼きレシピです。

材料(1人分)

【お好み焼き生地】


小麦粉    30g
水      50g
鶏がらスープ 10g
醤油     適量
塩      適量
サラダ油   適量

広甘藍  200g
豚バラ肉 80g
魚粉   適量
イカ天  適量
天かす  適量
麺    100g
卵    1個
ソース  適量
青のり  適量
ラード  適量

作り方

1.熱した鉄板やホットプレートにラードを塗り、生地を薄く焼く。
2.魚粉をふり、千切りにした広甘藍、天かす、イカ天、麺を乗せ、生地を回しかけ、豚肉を広げて乗せる。
3.裏返し、形を整えて焼く。
4.火が通ったら、鉄板の空いているところで卵を丸く広げ、お好み焼きを乗せてすぐ裏返す。
5.ソースを塗り、魚粉と青のりをふって完成です。

とても簡単にお好み焼きが出来上がりますね。

まとめ

青空レストランでお取り寄せの中間醸造のテングソースと広島風お好み焼き(徳川さん)のレシピをご紹介しました。
ぜひ食べてみてください。

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