烏骨鶏卵マヨネーズ(青空レストラン・茨城農女ファーム)再販・お取り寄せ

青空レストランで、パプリカと烏骨鶏卵マヨネーズが登場!

2019年3月23日放送の日本テレビ「満天☆青空レストラン」で、茨城県神栖市でパプリカ「スイートカクテルペッパー」が紹介!驚きのパプリカを食べつくします。宮川大輔さん、ゲストのKing&Princeの岸優太さんと神宮寺勇太さんとパプリカを収獲する。絶品料理に「うまい!」と絶賛!さらに18歳が作る絶品マヨネーズもあり!

今回はパプリカですが、名前は変わっていて「スイートカクテルペッパー」というんです。

スイートカクテルペッパーは、糖度が高くイチゴ並みの初めて食べたら絶対驚く衝撃の甘さを誇るパプリカです。

青椒肉絲(チンジャオロース)、ポタージュ、ラタトゥイユ、肉詰めなど美しい絶品パプリカ料理・レシピと女子高生(18歳)が作る極上の烏骨鶏マヨネーズも登場です。

お取り寄せは「烏骨鶏卵マヨネーズ」「パプリカ」です。

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烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ 通販・お取り寄せ

\烏骨鶏卵マヨネーズ/

  • 烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ
    • ワインビネガー&アップルビネガー

このマヨネーズは、農業高校に通う女子高生が、両親と祖父母の健康を願い考案。

自然で健康なものでありながら美味しさにもこだわりたいと、そんな家族への思いが烏骨鶏卵を使ったちょっぴり贅沢なマヨネーズになりました。

食材には、

  • 高級な烏骨鶏卵
  • ビタミンEが豊富で体にいいとされる国産米油
  • ワインビネガー

を使い、味にも品質にもこだわった贅沢な烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズです。

味は、

  • 酸味が強すぎず全卵で作られているため、すっきりとした味わいです。

烏骨鶏プレミアムヘルシーマヨネーズは国産農林水産物の消費拡大に寄与する事業者、団体等の優れた取り組みを表彰するフード・アクション・ニッポンアワード2016において、全国の数ある商品の中から厳選して100商品選ばれる究極の逸品で入選しました。

烏骨鶏卵マヨネーズの召し上がり方

  • 米油使用なので、ごはんとの相性抜群。昆布や佃煮とマヨネーズをまぜて、ごはんにのせて食べれば、やみつきの美味しさ!
  • おにぎりの具材との相性も抜群で、昆布、明太子、鮭、岩のり、焼肉、シーチキンなど何でも合います。
  • バター代わりにパンに塗ってトーストするのも絶品です。
  • さらに白身フライや、から揚げに付けても美味しい。
  • 焼き芋につけて食べるとコクが出てスイートポテトのような美味しさになります。

賞味期限は製造日より3ヶ月。
未開封時は常温保存ですが開封後は冷蔵庫で保管しお早めに食べてください。

青空レストランで紹介のパプリカのレシピ!

この回では、茨城県神栖市でパプリカ「スイートカクテルペッパー」が紹介されました。

そこで、満天青空レストランの番組内で紹介されたおいしいパプリカの料理・レシピです。

パプリカの肉詰めレシピ

材料(4人分)

  • ミニパプリカ(赤・オレンジ・黄) 各2個ずつ
  • 豚挽き肉 200g
  • 玉ネギ 中1/2個
  • 卵 1個
  • パン粉 大さじ3
  • 牛乳 大さじ2
  • 塩 小さじ1/2強
  • こしょう 少々
  • 小麦粉 50cc
  • サラダ油 適量

タルタルソース

  • パプリカのピクルス 100g
  • 烏骨鶏の燻製卵 4個
  • 烏骨鶏卵マヨネーズ 50g
  • 塩 小さじ1/2
  • こしょう 少々

付け合せ

  • サニーレタス

作り方

  1. パプリカは縦半分に切り、ヘタと種を除く。
  2. 玉ネギは、みじん切りにし、熱したフライパンにサラダ油を入れて炒め、冷ましておく。
    パン粉は牛乳に浸しておく。
  3. ボウルに豚挽き肉と塩を入れて粘りが出るまで混ぜ、玉ネギ、卵、牛乳に浸したパン粉、こしょうを入れて、さらによく混ぜ合わせる。
  4. パプリカの内側に、小麦粉を茶こしに入れて薄く振る。
  5. パプリカに3を詰める。
  6. フライパンにサラダ油を熱し、肉側を下にして並べ、焼き色が付いたら酒を入れて弱火にし、フタをして焼く。
  7. 裏返し、さらに焼く。
  8. 竹串を刺し、肉汁が透明になったら完成。
  9. タルタルソースを作る。パプリカのピクルスは細かく刻み、烏骨鶏の燻製卵は殻をむいて潰す。材料を全て混ぜ合わせる。
  10. タルタルソースをかけていただく。

ピザトーストのレシピ

材料(4枚分)

  • 烏骨鶏卵マヨネーズ 適量
  • パプリカ(赤・オレンジ・黄) 各2個
  • サラミ 20切
  • ピザチーズ 100g
  • ピザソース 大さじ4
  • 食パン 4枚

作り方

  1. パプリカはヘタを切って種を抜き、輪切りにする。サラミは薄切りにする。
  2. 食パンにピザソースを塗り、ピザチーズ、サラミ、パプリカを乗せ、マヨネーズを全体にかける。
  3. オーブントースターで焼いて完成。

ラタトゥイユのレシピ

材料(4人分)

  • パプリカ(赤・オレンジ・黄) 各3個
  • トマト 中3個(約500g)
  • 玉ネギ 小1個
  • なす 2本
  • ズッキーニ 1本
  • にんにく 1片
  • 押し麦 大さじ2
  • フレッシュタイム 2枝
  • 塩 小さじ1
  • ブラックペッパー 少々
  • オリーブオイル 大さじ3

作り方

  1. パプリカは縦半分に切り、ヘタと種を除き、さらに斜め半分に切る。
    トマトと玉ネギは2cm角に切る。なすとズッキーニ、にんにくは輪切りにする。
  2. 厚手の鍋にオリーブオイルとにんにくを入れて火にかけ、香りが出たら玉ネギを炒める。
  3. 色が変わってきたらトマト、なす、ズッキーニ、パプリカを入れて炒め、塩、こしょうをふる。
  4. タイム1枝と押し麦を入れてフタをし、水分が出てきたら弱火にして15分程煮込む。
  5. フタを外して中火にし、水分を飛ばしながら、さらに10分ほど煮る。
  6. 器に盛り付け、タイムを飾って完成。

ポタージュのレシピ

材料(4人分)

  • パプリカ(赤) 15個(正味約300g)
  • 玉ネギ 中1個
  • バター 20g
  • コンソメスープ 300cc
  • 牛乳 300cc
  • 塩 小さじ1
  • こしょう 少々
  • パセリ 少々
  • 生クリーム 少々
  • フライドオニオン 少々

作り方

  1. パプリカは縦半分に切ってヘタと種を除き、薄切りにする。
    玉ネギは皮をむき、薄切りにする。パセリはみじん切りにする。
  2. 厚手の鍋にバターを入れて火にかけ、溶けてきたら玉ネギを入れ、しんなりするまで炒める。
  3. パプリカを加えてさらに炒め、コンソメスープをひたひたになる程度入れて煮る。
  4. パプリカに火が通ったら火を止め、粗熱を取る。
  5. (4)をミキサーにかける。
  6. 鍋に(5)を戻し、残りのコンソメスープと牛乳を入れて火にかける。
  7. 沸いてきたら塩、こしょうで味付けする。
  8. 器によそい、生クリームを回し入れ、パセリとフライドオニオンを浮かして完成。

青椒肉絲(チンジャオロース)のレシピ

材料(4人分)

  • パプリカ(赤・オレンジ・黃)各2個ずつ
  • ピーマン 2個
  • 長ネギ 1/2本
  • たけのこ(水煮) 1/2個(約100g)
  • 牛ももブロック肉 200g
  • しょうが 1片
  • にんにく 1片
  • サラダ油 大さじ1

A

  • 醤油 大さじ1/2
  • 酒 大さじ1/2
  • 塩 少々
  • こしょう 少々
  • ゴマ油 少々
  • 片栗粉 小さじ1

B

  • 醤油 大さじ2
  • 酒 大さじ1
  • オイスターソース 大さじ1
  • 鶏がらスープ 80cc
  • ゴマ油 少々
  • 水溶き片栗粉 片栗粉大さじ1/2:水小さじ2

作り方

  1. パプリカとピーマンは縦半分に切ってヘタと種を除き、千切りにする。
    長ネギ、しょうが、にんにくはそれぞれみじん切りにする。たけのこも千切りにする。
  2. 牛肉は細切りにし、(A)の醤油、酒、塩、こしょう、ゴマ油を揉み込んで、最後に片栗粉を混ぜる。
  3. (B)を混ぜ合わせておく。
  4. フライパンにサラダ油とにんにく、しょうが、長ネギを入れて火にかける。
  5. 香りが出たら牛肉を加えて炒め、火が通ったら一度取り出す。
  6. フライパンをふき取り、サラダ油を足してたけのこ、パプリカ、ピーマンを炒める。
  7. 肉を戻し、(B)の合わせ調味料を味をつけ、水溶き片栗粉でとろみを付ける。
  8. 仕上げにゴマ油を絡めたら完成。

まとめ

満天青空レストラン(2019年3月23日放映)で、茨城農女ファーム(代表:茨城県立石岡第一高校園芸科に通う農業女子の大久保芙有花(ふうか)さん)が生産製造販売する「烏骨鶏卵マヨネーズ」が紹介されました。

大久保芙有花さんが祖父の心筋梗塞を発症したことで、「善玉コレステロールが少なく、血管病のリスクが高い家系」と分かったそうです。そこで、育ててくれた家族のために健康なものはできないものかと考え、家の農場で飼っている烏骨鶏に注目。烏骨鶏には豊富な栄養素が含まれ、血中の悪玉コレステロールを抑える効果があることから、手軽に摂取できるものとして烏骨鶏の卵を使ったマヨネーズを考案し製造を開始したところ好評だったため製品化。そして、農林水産省コンテスト「フード・アクション・ニッポンアワード2016・究極の逸品100選」に申し込んだところ生産からわずか3ヶ月で入賞を果たす。

茨城農女ファームの商品は、烏骨鶏の卵と国産の米油を使用した「烏骨鶏卵プレミアムヘルシーマヨネーズ」と「米まよねえず」、たまごの殻ごと燻製にした「烏骨鶏卵プレミアムヘルシー燻製卵」と「こめたまごの燻製」、烏骨鶏卵、牛乳、和三盆と贅を極めて作った「烏骨鶏卵プレミアムヘルシーアイスクリーム」を生産しています。

皆さんも是非チェックしてみてください。

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