アップルワイン(青森産りんご100%使用のシードル・シューイチ)マンズワイン

シューイチで、アップルワインが登場!

2019年1月6日放送の日本テレビ「シューイチ」の中丸雄一の「まじっすか」のコーナーは、中丸の親友・元サッカー日本代表の長谷部選手オススメ激うまドイツ料理「豪快料理!驚きスイーツ!美食だらけの市場!」ドイツで、まじっすか「ドイツ語でEcht(エヒト)」を探すで、ドイツの高級リンゴで造るアップルワインが紹介!

そこで、国産のアップルワインがないのか調べてみました。
マンズワインが生産する青森県産りんご100%シャルマ方式にこだわった本格国産シードル・マンズ酵母の泡「青森りんご」シードル(リンゴ酒:りんごを発酵させて造られるアルコール飲料)がありました。

マンズ 酵母の泡 青りんご(シードル)とは?

マンズが作る青森県産りんご100%シャルマ方式にこだわった本格国産シードル。

酵母が作り出したきめ細かい泡。りんご特有の香りが華やかな、爽やかなでフルーティーなシードルです。

シャルマ方式
耐圧タンク内でじっくりと二次発酵。
酵母の発酵による炭酸ガスをそのまま溶け込ませる製法で、複雑な香りときめ細かいなめらかな泡を生む。

青森りんご 酵母の泡・シードル

酵母の泡シードル青森りんごは楽天市場、アマゾン、Yahoo!ショッピングで販売されており購入することができました。

青森県産りんご100%で造るシードル・リンゴのスパークワインです。

耐圧タンク内でじっくりと二次発酵させるシャルマ方式の本格派で、酵母が造り出したきめ細やかな泡。

リンゴ特有の華やかな香り、爽やかでフルーティーなやや甘口の味わいが特徴です。

酵母の泡・シードル・青森りんご・マンズワイン(Kobo no Awa Aomori apple cider Sparkling MANNS Wine)

マンズワインとは?

最良な葡萄を育て、お客様のニーズに合わせて葡萄のポテンシャルを最大限に引き出す誇れる醸造技術でワインづくりをしている。

ボルドー大学ワイン醸造学部を卒業し、フランスの「ワイン醸造士国家資格と利き酒適正資格」の2つを取得している松本信彦、島崎大(シャトー・ラツールなどで実習)をはじめ、世界各地でワインの研究をしてきた技術者が揃っている。

妥協しないワイン造りで、「良い品質で、安い価格で飲める」と納得してもらえるワインを提供していく。

マンズワインが葡萄の品種、栽培地、栽培法、収穫量、醸造法に徹底してこだわった国産プレミアムワイン「ソラリス」シリーズも大人気です。

青森りんご酵母の泡シードルは、誇れる技術者・製法にこだわったワンズワインが造るアップルワインです。

ワインや各種お酒の度数は平均どれくらい?

※各種お酒のアルコール度数は一般的な物の平均値です。

お酒の種類アルコール度数
辛口ワイン(通常の赤白ワイン)10.5~14.5%
甘口・半甘口ワイン6~12%
スパークリングワイン11~12%
ポートワイン等甘口デザートワイン20%弱
シェリー15~18%
ビール4.5~5.5%
ウィスキー40~55%
日本酒15~16%
焼酎25%前後

(ワインの平均的なアルコール度数は?他のお酒と徹底比較・シエル・エ・ヴァンさんWEBサイトより引用)

まとめ

シューイチ(2019年1月6日放映)で、アップルワインとパイナップルりんごワインが紹介されました。

そこで、フランクフルトのアップルワインは手に入りにくいかと思って(売ってるところあったら教えて)、比較的安く買える手頃の国産のアップルワインを調べてみました。

そこで、マンズワインが生産・販売している青森りんご100%のシードル(スパークワイン)がありました。

国産のアップルワインは高価なイメージがありますが、こちらのりんごスパークワインは価格も2,000円以下と手頃で購入することができます。

やや甘口ということですので、女性や辛口が苦手な方でも美味しくいただけるのではないかと思います。

原材料・成分が「りんご」のみのワインで添加物がないっていうのが凄いんです。

やや甘くフルーティーな味わい。アルコール度数は8%程度なので飲みやすいと思います。

アップルワインをぜひどうぞ。

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