人生の楽園・岡山県笠岡市で海が見える田舎暮らしを実現した夫婦が主人公!空き家バンクとは?

2019年4月6日放送のテレビ朝日「人生の楽園」は、岡山県の西南部に位置し瀬戸内海に面した港町である笠岡市が舞台。

自宅の窓からいつも海を眺めながら暮らしたいという思いを実現した吉井さん夫婦のが主人公です。

京都府出身の武さんは大学卒業後、大阪の会社に就職し、名古屋に配属された時に恵栄さんと出会い結婚。3人の子供が生まれる。武さんは40歳目前に腰を痛める。早期退職し、妻の後押しで「あん摩マッサージ指圧師」の資格を取得し、指圧マッサージ院を開業します。

妻の恵栄さんが50歳になったこと田舎暮らしを夢見るようになりました。武さんも賛成し、海の見える場所に住みたいと、2015年に香川県三豊市に移住。

「いつでも家から海が臨める」場所に住みたいと、新たにインターネット検索で笠岡市の空き家バンクから一軒の戸建を見つけ、2018年6月に瀬戸内海を渡って移り住みます。

お隣さんから畑を借り、やさいを作り始めます。
ダイコンやワケギなどおすそ分けできるほど収獲に成功。

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空き家バンクとは?

笠岡市の空き家バンクを見ると、市の公式ホームページに記載されていました。

このような地域の公式ページには空き家バンクというのがあるようですね。

「空き家バンク」と検索するといろいろ出てきました。
自分が住んでいる地域も調べてみましたが、結構空き家バンクに登録されている住居がありました。

販売されているもの、賃貸になっているものなど様々でした。

まとめ

人生の楽園で、田舎暮らし夢見て空き家バンクを利用した夫婦について、空き家バンクというものがどういうものなのかを調べてみました。詳しくはまた追記したいと思います。

 

 

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