イチゴ狩り「ベリーズファン」依田司 来園・栃木県鹿沼市 予約・価格・日程は?

グッドモーニングで、ベリーズファンの苺が登場!

2019年2月25日放送のテレビ朝日「グッドモーニング」の依田司 気象予報士のお天気ライブコーナー「気show予報(気象予報)」で、栃木県鹿沼市にあるイチゴ園「ベリーズファン」から生中継!

美味しそうな苺がたくさんありました!

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ベリーズファンで食べ比べできる苺の種類は?

旬のイチゴ!とちぎ生まれの食べ比べ。

栃木産いちご

  • とちおとめ
  • 女峰
  • スカイベリー
  • とちひめ

「スカイベリー」や「とちひめ」は、栃木でしか出回らないイチゴで、連日たくさんのお客さんが訪れるそうです。

別の産地の品種いちごも楽しめる!

  • 紅ほっぺ
  • やよいひめ
  • おいCベリー
  • よつぼし
  • おおきみ
  • 恋みのり

今年は晴れた日が多く、日差しをたっぷりと浴びた甘いイチゴになっているということです。

ベリーズファン(Berryzfun)・栃木

10種のイチゴ食べ比べできるベリーズファン。

園名ベリーズファン(Berryzfun)
住所〒322-0534 栃木県鹿沼市亀和田町67−1
電話050-3702-6421
営業時間10時~15時
予約完全予約制
WEBサイトberryzfun.jp

イチゴ狩り時間・予約

日程10時~12時/13時~15時(L.O.14時30分)
大人料金1名 1,900円
小学生料金1名 1,300円
小学生未満1名 900円
時間30分
予約メールベリーズファンHPでご確認ください

栃木県は苺の生産量日本一!

新品種「スカイベリー」を販売。
イチゴ作りの環境、水、減農薬はもちろん、最新の機械を使用し、高設栽培で作る「スカイベリー」が食べられる。

また、新鮮な朝採りイチゴを直接発送している。

イチゴの品種をもっと詳しく知りたい!

ベリーズファンで食べられるいちごの品種をもっと詳しく知らたい!

スカイベリー

栃木が生んだスーパースター。

独特の強い香りと、麗しい味わいが特徴です。
この農園で一番作られている品種です。

女峰

イチゴ王国栃木の女帝。

普段からイチゴを食べ慣れた栃木県民が結局は戻ってくるいちごの故郷。

恋みのり

まるっこいかたちの新しいイチゴ。

秘めた恋が叶うかもしれない!?

紅ほっぺ

ジューシーなみずみずいさ。

食感とコクのある味わいが全国の農家さんにも人気。

おおきみ

食べごたえのある迫力と大きい割にしっかりとした形ギャップのある繊細な味わいは固定ファンを獲得。

よつぼし

最近栽培され始めたルーキー。

新人離れした甘みと酸味のバランスの取れた形の良さも人気のいちご。

やよいひめ

大きくて丈夫なお姫様。

他のいちごと比べて日持ちがよく食べごたえのある大きさが特徴。

とちおとめ

いちご王国とちぎエース。

全国に知らぬものはいない永遠のセンターで、甘みと酸味のバランスに優れる。

とちひめ

やわらかくて甘いとちぎの新プリンセス。

果肉が柔らかく市場に出回りにくいため、まぼろしのイチゴと呼ばれる。

おいCベリー

いちごの赤が濃い。

甘さが先にやってくる、ビタミンCたっぷりなその名前も印象的ないちご。

ベリーズファンのいちご狩り

とちぎうまれのいちご全部食べ比べ(食べ放題)できる!

  • スカイベリー
  • 女峰
  • とちおとめ
  • とちひめ

+6種類食べ比べ!!

全長100メートルのハウスの中で高設ベッド使用で、いちごが取りやすく足元が汚れにくい。

いちごがおいしい秘密でもあるお水は、栃木の清い水を地下水から使用!

ベリーズファンの想い。

子どもたちが喜ぶ、そして大人になって良い思い出として記憶に残る。

イチゴの季節が来るたびに思い出してもらえるようなずっと愛され続けてもらえる園を目指している。

ベリーズファン・アクセス(周辺の地図・場所)

まとめ

グッドモーニング(2019年2月25日放映)の気象予報「依田司 気象予報士」のライブで栃木県鹿沼市にあるイチゴ狩りができるベリーズファン苺園が紹介されました。

とちぎを代表する苺をたべくらべできるということでとても人気のいちご園ということです。

100メートルもあるハウスで、ゆったりゆっくりと食べられるのはとても良いと思います。

完全予約制ということなので、事前にWEBサイトや、お電話でお問い合わせして必ず予約をしてから行きましょう。

とても人気な苺狩り農園なので、週末だと予約が厳しいかもしれませんので、早めに予約をした方が良いかもしれません。

逆に予約制の方がいいですよね。
あまりにも混んだ場合はゆっくりと食べ比べできませんし、もしかしたらお目当てのイチゴの品種が食べられてもう無いかもなのでやはり予約は嬉しいシステムではないでしょうか。

県外でお越しの方は、当日本当にそこにたどり着けるのか?と心配で予約ができないという方もいると思うので、完全予約制は嬉しいけど、困ることも出てくるのかなと思いますが、でもそれは仕方ないですよね。

皆さんが気持ちよく満足できるような体制というのは企業に求められるし、怪我など危ないことが想定されるので、やはり入園制限人数は設けるべきで予約は必要なんですよね。

気になる方は予約をして旬のいちごをぜひご賞味ください。

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