ねこぶだし(梅沢富美男・日高昆布の根昆布出汁レシピ)通販・お取り寄せ

美味いもの市で、ねこぶだしが登場!

北海道とれたて!美味いもの市(テレビショッピング)で、梅沢富美男さんと手塚理美さんが北海道の美味しいもの「ねこぶだし」を紹介!

北海道日高山脈の最南端・襟裳岬で、午前5時、サイレンの合図で磯船およそ20船が我先にと一斉に出航し、日高昆布漁の開始です。

待ち受けているのは、岬を吹き抜ける風と波打つ荒磯。
天然の日高昆布をめぐり漁師と荒波とのせめぎ合いが始める。

岩盤にしっかりと張り付いた日高昆布を専用の棒でかき集めて手に絡ませ引き抜く。引き抜いては手際よく束ねる。中には荒波を避けて、磯に分け入り昆布をとる漁師もいます。

天然の日高昆布は肉厚で茶褐色の輝きを放つ。
水揚げされた日高昆布を一息入れず小石の敷き詰められた岩盤に運び一本一本丁寧に干して行きます。

浜風にさらされ、天日に干され、日高昆布は旨味を増す。

日高昆布漁師の石川修さんは「煮ても、何しても大丈夫。やっぱり根っこが一番。根っこだから根昆布がいいんじゃないの一番」と、煮ても良し何しても良しの日高昆布の中でも漁師が指し示したのが根本の部分です。

日高昆布の漁師がオススメする根本の部分「根昆布」。
根昆布本体と出汁を入れ刻み余すこと無く使った評判の液体出汁が、ご馳走を作る「ねこぶだし」です。

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ねこぶだし(根昆布出汁)通販・お取り寄せ

梅沢富美男さんが知ってる著名人の方々皆さんも使っているというねこぶだし。何に使ってもおいしい料理ができたという液体だしです。

大手通販サイトの楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングでも購入することができます。

\梅沢富美男が愛用ねこぶだし/

今回は、この根昆布出汁「ねこぶだし」をきのこ鍋にしてみました。

鍋物の味付けも簡単で、
きのこ鍋に、
ねこぶだし:大さじ3杯を入れます。
(比率は、出汁45mlにお湯500mlです)

以前のタイプと変わってボトルタイプになったので軽くてしかも1滴など微調整で注げるようになったから入れすぎたっていうことがほぼないんです。

きのこ鍋にねこぶだしを大さじ3杯入れただけで旨味が増してとてもおいしいきのこ鍋になりました。

この出汁をとるって大変。
昆布を入れて火加減やかつお節を入れてなどの大変な手間だったのがこんぶだし大さじ3杯で解消されるんです。
これ凄い!

さらにねこぶだしを使った味噌汁が最高に美味い!

作り方は、
味噌:小さじ1
ねこぶだし:小さじ1杯
生で食べれる食材:ワカメ、豆腐などを入れて鍋もつかわずポットのお湯で簡単にできちゃいます。

忙しい朝にお味噌を飲むことができますね!

ねこぶだしレシピ

ねこぶだしを使ったレシピです。

ねこぶだし購入で50の料理レシピ本が付いてきます。

生姜湯

材料(1人前)

  • 生姜のすりおろし(小さじ1)
  • お湯(200ml)
  • ねこぶだし(小さじ2)

作り方・手順

  1. カップに生姜のすりおろしと、ねこぶだしを入れてお湯を注ぐ。

玉子スープ

材料(2人前)

  • 水(500ml)
  • 卵(1個)
  • 小ネギ(適量)
  • ねこぶだし(大さじ2)

作り方・手順

  1. 鍋に水500mlとねこぶだしを入れ火にかける
  2. 沸騰したら火を止めて、溶き卵を入れ、小ネギを散らす。

あさりの味噌汁

材料(3人前)

  • 殻付きアサリ(300g)
  • 三つ葉(適量)
  • 水(400ml)
  • 味噌(小さじ4)
  • ねこぶだし(小さじ1)

作り方・手順

  1. アサリを砂抜きする。
    (アサリ300gに対して水500ml+塩大さじ1)
  2. アサリを暗いところで約1時間寝かせる。
  3. 砂抜きしたアサリを沸騰した鍋に入れる。
    (冷凍アサリは水から)
  4. 味噌を溶かして、ねこぶだしを入れる。

豚汁

材料(4人前)

  • 肉バラ肉(150g)
  • 大根(100g)
  • 人参(1/4本)
  • ゴボウ(1/3本)
  • 里芋(4個)
  • 長ネギ(1本)
  • 味噌(大さじ3)
  • 水(600ml)
  • ねこぶだし(大さじ2)

作り方・手順

  1. ゴボウを洗いささがきにして、水にさらし灰汁を抜く。
  2. 他の具材もお好みの大きさに切る。
  3. 鍋にゴマ油でゴボウと豚肉を炒める。
  4. その他の具材を入れ軽く炒める。
  5. 水とねこぶだしを入れ、具材に火が通るまで煮る。
  6. 味噌を溶かす。
  7. 具材に火が通ったら器に盛り付け薬味のネギをちらす。

牛ステーキ

材料

  • 牛肉(200g)
  • クレソン(適量)
  • コーン(適量)
  • ねこぶだし(大さじ2)

作り方・手順

  1. 牛肉をお好みの焼き加減で両面を焼く。
  2. 焼き上げる直前にねこぶだしをかける。

ブリの照り焼き

材料(2人前)

  • ブリの切り身(2枚)
  • ねこぶだし(大さじ1)

作り方・手順

  1. ブリの切り身を軽く両面焼く。
  2. 焼き上げる時にねこぶだしを入れる。

肉野菜炒め

材料(2人前)

  • 肉バラ肉(100g)
  • キャベツ(50g)
  • パプリカ赤・黄(各1/4個)
  • 絹さや(4本)
  • ピーマン(2個)
  • サラダ油(適量)
  • ねこぶだし(大さじ1)

作り方・手順

  1. 豚バラ肉とお好みの野菜を食べやすい大きさに切る。
  2. フライパンにサラダ油を適量ひき、肉バラ肉と野菜を炒める。
  3. 豚肉に火が通ったらねこぶだしを大さじ1杯かけて味付けをし、全体に行き渡ったら出来上がり。

鮭炒飯

材料(2人前)

  • 鮭切り身(1切れ/約50g)
  • ご飯(2膳)
  • 卵(2個)
  • ねこぶだし(大さじ2)

作り方・手順

  1. 鮭の切り身を焼き、骨と皮を取り除き、ほぐし身にする。
  2. フライパンにゴマをひき、ご飯を炒める。
  3. 溶き卵を入れ、ご飯によく絡める。
  4. 鮭のほぐし身とねこぶだしを入れて炒める。

浅漬け

材料(2人前)

  • お好みの野菜(100g)
  • ねこぶだし(大さじ1)

作り方・手順

  1. お好みの野菜を食べやすい大きさにカットする。
    (1本のままでもOK)
  2. カットした野菜とねこぶだしをポリ袋に入れ軽く揉む。
  3. 約6時間漬け込む。

ボンゴレ

材料(2人前)

  • 殻付きアサリ(200g)
  • パスタ(200g)
  • ニンニク(1かけ)
  • 唐辛子(1本)
  • オリーブオイル(適量)
  • ねこぶだし(大さじ1)

作り方・手順

  1. アサリを砂抜きし、ニンニクはみじん切り、唐辛子を輪切りにし下準備をする。
    パスタを硬めに茹でる。
  2. フライパンにオリーブオイルを入れ、ニンニクと唐辛子を炒める。
  3. アサリとゆで汁を100ml入れフライパンを蒸す。
    アサリの口が開いたらねこぶだしを入れる。
  4. パスタを入れよく和える。

塩ラーメン

材料(1人前)

  • 中華麺(1束)
  • チャーシュー(2枚)
  • 支那チク(適量)
  • 小ネギ(適量)
  • 水(500ml)
  • ねこぶだし(50ml)
  • お好みで海苔(2枚)

作り方・手順

  1. 鍋に水を500mlを沸かし、ねこぶだしを入れスープをつくり器に入れる。
    (同時に麺を茹でる)
  2. 中華麺を茹であげたら器に入れスープと絡ませる。
  3. お好みの具材をトッピングする。

うどん

材料(1人前)

  • うどん(1玉)
  • わかめ(適量)
  • 卵(1個)
  • 水(250ml)
  • ねこぶだし(大さじ1)

作り方・手順

  1. 鍋にお湯を沸かし、お好みの具材・ねこぶだしを入れる。
  2. 具材に火が通ったら麺を入れる。
  3. 麺が茹で上がったら丼にうつし、わかめを入れ、生卵を落とす。

塩焼きそば

材料(2人前)

  • 中華麺(2玉)
  • むきエビ(8尾)
  • キャベツ(100g)
  • もやし(1/2袋)
  • ゴマ油(大さじ1)
  • 酒(大さじ1)
  • 塩コショウ(適量)
  • ねこぶだし(大さじ1)

マグロの漬け丼

材料(2人前)

  • ご飯(2膳)
  • マグロ(200g)
  • おろしワサビ(適量)
  • ねこぶだし(大さじ3)

作り方・手順

  1. ねこぶだしにマグロを10分程度漬ける。
  2. ご飯を丼に盛り、漬けにしたマグロをのせ、その上におろしワサビをのせる。

カルパッチョ

材料(2人前)

  • 鯛切り身(1枚)
  • ラディッシュ(2個)
  • クレソン(適量)
  • オリーブオイル(大さじ2)
  • ワインビネガー(大さじ2)
  • レモン汁(小さじ1)
  • 蜂蜜(小さじ1/2)
  • ねこぶだし(大さじ2)

作り方・手順

  1. オリーブオイル・ワインビネガー・レモン汁・蜂蜜・ねこぶだしを合わせタレを作る。
  2. パットに鯛の切り身、スライスをしたラディッシュを敷き、(1)のタレを入れ10分程冷蔵庫で漬け込む。
  3. お皿に盛り付け、彩りでクレソン等を添える。

豚生姜焼き

材料(2人前)

  • 豚ロース肉(300g)
  • おろし生姜(適量)
  • 酒(大さじ1)
  • みりん(大さじ1)
  • ねこぶだし(大さじ1)

作り方・手順

  1. ねこぶだし・酒・みりん・おろし生姜を混ぜタレをつくる。
  2. フライパンで豚ロース肉の両面を焼く。
  3. フライパンにタレを入れ、豚ロース肉によく絡め軽く焼く。
  4. キャベツの千切りをお皿に盛り、豚ロースの生姜焼きを並べる。

マヨネーズ・ドレッシング

材料(2人前)

  • マヨネーズ(大さじ1)
  • リンゴ酢(大さじ1)
  • ねこぶだし(大さじ3)

作り方・手順

  1. ねこぶだし、マヨネーズ、リンゴ酢をよく混ぜて出来上がり。
  2. お好みの野菜にかけて食べてください。

昆布しょうゆ

材料(1人前)

  • 醤油(100ml)
  • ねこぶだし(小さじ1)

作り方・手順

  1. 醤油100mlに対してねこぶだしを小さじ1杯入れる。
  2. ワサビを添えてお刺身用の醤油としても美味しく頂けます。

出汁巻き玉子

材料(2人前)

  • 卵(4個)
  • ねこぶだし(小さじ2)

作り方・手順

  1. 卵を溶き、ねこぶだしを混ぜ合わせる。
  2. 四角いフライパンにサラダ油を敷き、巻くように焼く。
  3. あら熱を取ってからお好みの大きさに切りお皿に盛り付ける。

北海道風茶碗蒸し

材料(4人前)

  • 卵(2個)
  • 鶏肉(50g)
  • ベビーホタテ(4個)
  • エビ(4尾)
  • 三つ葉(適量)
  • ねこぶだし(大さじ1)
  • 水(300ml)

作り方・手順

  1. 鍋に水を入れ、ねこぶだしを入れだし汁を作る。
  2. 卵を溶き、こし器や茶こしに通してなめらかにする。
  3. (1)だし汁と(2)の溶き卵を泡が立たないように混ぜ合わせる。
  4. エビの背わたを取り、鶏肉は器の大きさに合わせ小さめに、ベビーホタテ・三つ葉などお好みの具材を器に入れる。
  5. (4)の器に(3)を静かに注ぎ入れる。
  6. 蒸し器で20分ほど蒸す(中火で)
    楊子を刺して透き通るだし汁なら完成。

卵かけご飯

材料(1人前)

  • ご飯(1膳)
  • 卵(1個)
  • ねこぶだし(小さじ1、お好みの量で)

作り方・手順

  1. いつもの卵かけご飯にかける醤油をねこぶだしに変えるだけ。

口いっぱいに広がる味はコクのあるふくよかな旨味で、もうやみつき。

ねこぶだしのレビュー(実際に使っている人の感想・良い、悪い、美味しい、不味い)

ねこぶだしを実際に使っている料理されている方のクチコミ・レビューが一番参考になります。

  • テレビショッピングを見て気になってました。
    野菜炒めやゴーヤチャンプル、卵かけご飯、浅漬、おひたし、チャーハン、かきたま汁、キノコ汁、茶碗蒸しなど何でも使えるので重宝してます。
    このダシのおかげでお料理が楽になりました。
    家族のお気に入り調味料なのでまたリピする予定です。
  • 何度もリピしてます。
    お味噌汁や、お醤油の代わりに使ったりといろいろ使用できて味もとってもおいしくて家族みんなお気に入りです。
  • お友達にもよく頼まれる素敵なだしです。
    味も美味しく、卵かけごはんや、醤油代わりに使ったりもします。
  • 主人の母から頂き、今では我が家のマストアイテムです。
    まるで1から出汁を取ったかのようで、とても美味しいです。
  • 卵かけごはんの写真が美味しそうだったので購入。
    子供に食べさせたら美味しくないとのこと。
    確かに卵かけご飯にダシは効いて無くてもいいかも。
    他の料理に使っています。
  • 蕎麦の出汁の他いろんな料理に使用しています。購入するのは今回で12回目から?
    年間約3~4箱(18~24本)使用してるみたい。
    結構塩分が強いので加減して使用しています。
    また炒飯には必ず入れています。
    これまで容器が瓶でしたが、ニューボトルになって使いやすくなりましたね。
    酸化防止も嬉しいリニューアルでした。
    リピーター割引などあればいいのに(笑)
  • レビュー遅れましたがもう4年ほどメインの商品です。
    自分で使ってみて万能ダシであると思いました。
    昨年暮れには6本入り一箱にレシピもついていて差し上げた方々に喜んで頂いてます。
    自宅用に年に12本買います。夏の浅漬け、そうめんつゆ、冬のお吸い物から鍋まで具材を選ばず大活躍です。
    オリジナル手抜きレシピもあるのですがここでは控えます。
  • 家族が気に入っており大変重宝しています。
  • 何度もリピートしています。
    すごく美味しいです。
    送料なんとかならないでしょうか。
  • 今回で購入3回目です。6本だと多いのでいつも知人に2~3本をあげます。煮物の時にとても重宝してます。
    後は出汁巻玉子、卵かけごはん、冷奴などとても美味しくいただいてます。ねこぶだし50の活用術と書いてあるレシピ本が入っていました。
  • 醤油の代わりに使ったり、いろいろ使用できてとてもおいしい。
  • 家庭料理に常に北海道の日高昆布を使用してます。
    日高昆布は大のお気に入り。
    日高昆布の根昆布で作ったねこぶだし北海道でとれた感想昆布を使用。ベースに鰹節エキスを加えてあります。
    液体で何にでも使うことが出来、使い勝手の良い昆布だしです。
    濃縮タイプですので適量に入れるだけで、本格的なダシの利いた味が楽しめる。
  • 何度もリピートしていますが、ねこぶだしを料理にプラスするだけで味がまろやかになり大変美味しく仕上がるようになりました。夫にも美味しい!と言われる率が上がったので元々料理嫌いだった私が今は毎日の食事作りも楽しくできるようになり感謝の一言しかありません。
    お味噌汁にも少しだけプラスするだけで、料亭に出てくるような味を楽しめると思います。毎日使っても半年以上は持ちますのでオススメです。

まとめ

梅沢富美男さんが愛用している日高昆布の根昆布出汁のねこぶだしです。

レビューをみるとほとんどの方はいつもの料理にねこぶだしを加えるだけで美味しくなったと絶賛していました。

味噌汁にねこぶだしを少し加えるだけで料亭の味になってしまうという大注目の日高昆布根昆布出汁です。

皆さんもぜひお試しください。

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