火内鶏(ぴるないどり)あきた六次会のハム・ウインナー本場ドイツ直伝製法で美味しい!いのお飯

2019年8月8日放送のめざましテレビの伊野尾慧さんのグルメコーナーいのお飯で秋田県あきた六次会「火内鶏(ぴるないどり)」が紹介されました。

火内鶏(ぴるないどり)とは、日本三大地鶏のひとつ秋田県産の比内地鶏の質をさらに高めたいま注目のオリジナルブランド鶏です。従来の比内地鶏よりうま味が強く高タンパク・低カロリーです。

番組で食べた火内鶏のメニューは、火内鶏のハムとウインナーと、火内鶏の鶏もも肉のバター醤油ソテーです。

スポンサーリンク

火内鶏のお取り寄せ

質を高めた比内地鶏は秋田の新ブランド「火内鶏」です。

火内(ピルナイ)鶏は、秋田県の誇る日本三大美味鶏のひとつである比内地鶏を、5年もの歳月を研究、開発にあて独自の飼育方法で質を高めたあきた六次会オリジナルのブランド鶏です。

火内鶏のハム、ウインナーの製法は、国内に10数人しかいないといわれる、本場ドイツの食肉加工マイスター直伝製法です。

比内地鶏と火内鶏は何が違うの?

ハム&ウインナーの素材にもなっている火内鶏は、乳酸菌を入れた独自飼料で飼育、またストレスを与えない平飼いの環境、地鶏のJAS基準より長い期間飼育されているなど最高級の比内地鶏です。お肉は高タンパク、低カロリーでとてもヘルシー。

火内鶏はなぜおいしい?

火内鶏は旨み成分である遊離グルタミン酸が、従来の比内地鶏より多く含まれている事が実証されています。また一般的に牛肉、豚肉に比べて高タンパクで低カロリーの鶏肉ですが、さらに低カロリーです。

1㎡あたり5羽以下の広い敷地でのびのびと平飼いされており、土壌には衛生的な環境を保つ為、ミネラル豊富で有害元素吸着効果が認められている凝灰岩の石粉を場内に敷設する事により、鶏にかかるストレス軽減、そのため肉質の良い健康的な鶏に育つのです。

また、生きた乳酸菌と、地元で採れた飼料用米を、独自配合したエサを与えて飼育してるので、これにより健康体かつ旨み成分の濃い鶏肉が実現しました。

六次会Instagram

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 

皆様大変お待たせ致しました😃✨、。 伊徳大館ショッピングセンター様の3階お歳暮コーナーにて、当社の比内地鶏ぴるないハムセットがお買い求め頂けます。 お近くにお越しの際、お歳暮のチョイスにご検討下さい(*´∀`)♪ 、 #お歳暮#お歳暮ギフト#いとく大館ショッピングセンター #いとく#ぴるない8Pセット#ぴるない5Pセット#火内鶏#ぴるない#比内地鶏 #雄鶏 #乳酸菌#ハム#ウインナー#ハムステーキ#ブラックペッパー#グリーンペッパー#プレーン#粗挽き#本場ドイツマイスター仕込み#あきた六次会 #秋田県 #大館市

株式会社あきた六次会さん(@akita_6gkai)がシェアした投稿 –

火内鶏をギフトでもらったら嬉しいでしょうね。

秋田犬の里で火内鶏の販売開始

秋田犬の里でハム&ウインナーセットや燻製(スライス&ロース)スモークモツなどの商品が買えるようになったそうですね。

まとめ

めざましテレビの伊野尾慧さんの旬の美味しいものを紹介するいのお飯では日本三大地鶏の秋田県地鶏比内地鶏をもっとおいしくした六次会の火内鶏が紹介されました。国内で10人ほどしかできないという製法のハムやウインナーが登場しました。このページでは火内鶏のおいしさについてお取り寄せなどを調べてみました。

コメント