飲むおにぎり(こんにゃくパーク・ヨコオ)常温保存1年・備蓄用・軽食に SNSで話題!

いまSNSで話題になっているのが、世界初となる「飲むおにぎり」です。

日本の伝統食「こんにゃく」を楽しく体感する施設「こんにゃくパーク」(ヨコオデイリーフーズ)は、世界初、スパウト付きパウチ容器入りの「飲むおにぎり 梅こんぶ」、「飲むおにぎり 梅かつお」を2019年3月1日に新発売!

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飲むおにぎりとは?

スパウト付パウチ容器入りで、常温保存1年を可能で、おにぎりが保存食、非常食として家庭内備蓄品の選択肢のひとつになるように開発。

また時間のない時にササッと食べられる軽食に利用したり、噛むことが苦手な方にの食事にも最適です。

1パック(130g)で、おにぎり約1個分のカロリー(200キロカロリー)、レタス1個分の食物繊維が含まれている。

紀州南高梅、北海道産昆布、国産米、国産海苔の国産原料にこだわって、美味しさを追求したもの。

飲むおにぎり・商品概要

商品名飲むおにぎり 梅こんぶ
容量130g
賞味期限1年
本体価格160円(税別)
商品名飲むおにぎり 梅かつお
容量130g
賞味期限1年
本体価格160円

飲むおにぎりの販売はどこ?通販でお取り寄せは?

飲むおにぎりは、「こんにゃくパーク」および全国で販売中。

こんやくパーク施設および、こんにゃくパークのネットショップ、全国のスーパー店頭でも販売しているということです。

こんにゃくパークってなに?

2014年に「こんにゃく博物館」から拡大オープンしたのが「こんにゃくパーク」です。

年間来園者が約1000万人。
無料で楽しめる工場見学、名物こんやくバイキングをはじめ体験キッチンを中心にこんにゃくの美味しさと文化を伝える施設です。

敷地内にあるフーズマーケットでは、春野菜が登場。
ソフトクリームショップがあり、濃厚なこんにゃく入りソフトクリームが食べられる。

また、こんにゃく入り肉まんも人気があるということです。

そして、子供に人気のこんにゃくパークのイメージキャラクター・マナンちゃんのふわふわ遊具や、無料で楽しめる足湯なんてのもある。

2018年からキャップスポンサーとなった埼玉西武ライオンズのキャップやTシャツなど公式グッズを販売している。

こんやくパークの施設概要

施設名こんにゃくパーク
住所 〒370-2202 群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1
アクセス世界遺産・富岡製糸場から車で15分
内容工場見学
無料こんにゃくバイキング
手作りこんにゃく体験
こんにゃくマーケット
マンナンポップコーン工場
足湯
フーズマーケット
ソフトクリームショップ
セブンイレブン
営業時間施設/9時~18時(最終受付/17時)
足湯/10時~17時
フーズマーケット/9時~17時30分
ソフトクリームショップ/9時~17時30分
セブンイレブン/9時~18時
定休日無休(年末年始は除く)
入場料無料
WEBサイトkonnyaku-park.com

こんにゃくパーク・アクセス(周辺の地図・場所)

まとめ

いま話題SNSでも話題の「飲むおにぎり」について調べてみました。

保存も1年もできるので、災害・非常食・備蓄用にもできるし、手軽に食べられることから勉強や仕事の合間にササッと食べられる軽食としてもいいです。噛むことが苦手な方にもオススメということです。

1個200カロリーで、レタス1個分の食物繊維が含まれるというのはすごくありがたいと思います。

2019年3月1日から発売開始ということで、注目が集まっていますが、楽天市場やアマゾン、Yahoo!ショッピングではまだ取扱はないようです。今はあるかもしれません。

楽天→ 飲むおにぎり

Amazon→ 飲むおにぎり

Yahoo!ショッピング→ 飲むおにぎり

こんにゃくパーク行ってみたいです。
様々なコーナーがあって楽しめそうですよね。
皆さんもぜひ行ってみてはいかがでしょうか。

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